noteをはじめました

こんにちは、奥山新菜です。

このたび、新しくnoteをはじめました。
これまでラウンジコンサートやSNSでお話ししてきた「音楽の裏側」や「曲にまつわるお話」を、
もっと丁寧に文章で残していきたいなと思い、スタートしました。

🎼 シリーズ名は「奥山新菜の楽曲解説の部屋」

第1回は、中島みゆきさんの名曲『糸』。
私にとっても特別な一曲で、
越後平野と弥彦連山一望の宿‐hoho‐のラウンジコンサートでもたびたび演奏しています。

記事では、曲に込められた言葉の意味や、
私自身が演奏を通して感じた“仕合せ”というテーマについてお話ししました。

🪶 記事はこちらから読めます
👉 奥山新菜の楽曲解説の部屋 vol.1|糸/中島みゆき

✍️ noteで書きたいこと

これからnoteでは、

  • ラウンジで演奏している楽曲の解説
  • 作曲家や歌詞に込められた想い
  • ピアニストとしての日々の気づき

などを、ひとつずつ丁寧に書いていく予定です。

「音楽を聴く前に少し背景を知ると、
同じ音でも違って聴こえるかもしれない。」
そんな“音楽の裏側の楽しみ方”を、一緒に味わってもらえたら嬉しいです。

さいごに

文章として音楽を残すのは初めての試みですが、
演奏とはまた違う形で、自分の中の“音楽”を整理できている気がします。

よかったら、noteのフォローもしてもらえると励みになります。
これから少しずつ、音の世界を言葉で紡いでいきます🎶

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